対応サービス

●取引先監視
 データベースによるモニタリング

第三者割当増資

取引先の定期的な
「反社モニタリング」の
手法についてご検討中の
反社リスクご担当者様へ

入口チェックにおいて問題のなかった取引先、入口チェックを始める前から付き合いのある古い取引先、どのような取引先であっても、適切な事後検証・モニタリングを継続的におこなっていく必要があります。

入口チェック時に反社性の情報を検出することが出来なかった場合や、取引開始時には問題なかったものが、その後に属性が変化して反社性企業・反社性個人となる可能性もあり、入口チェックが徹底されていたとしても、事後検証・モニタリングをおこなうことが必要となります。

事後検証・モニタリングには、日々の情報の蓄積により増強されたデータベースやリストを構築する必要があり、蓄積情報の増強があってはじめて入口チェック時に検出できなかった反社性情報を事後に把握することが可能となります。

例えば、代表者の変更、住所の変更、主要業務の変更、株主の変更、電話番号の変更など、企業の根幹となる部分の変更、WEB上におけるネガティブ情報の急増、業界内における悪評の発生など、依頼者・取引先の事業特性に応じた定期的なモニタリングサービスを提供しています。

登記簿謄本
取得・分析
登記簿謄本から、様々な反社性情報が読み取れます。
変化のタイミング、変化後の動きなどから丁寧に分析していきます。
プラス
信用調査会社レポート
取得・分析
信用調査会社のレポートから、与信情報のほかに様々な疑義情報を読み取ることができます。
プラス
WEB情報
整理・分析
WEBに散見するネガティブ情報は、信憑性の問題はあるものの、把握しておかないと問題になる情報もありますので、整理することが大切です。
プラス
新聞報道検索
入口チェック以降に、何らかの問題報道がある可能性もあるため、再度スクリーニングを行います。
プラス
公示情報検索
入口チェック以降に、何らかの問題公示がある可能性もあるため、再度スクリーニングを行います。
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